プレゼンを楽にする
プレゼンを楽にする「KPI」。
こちらでは「経営課題のあらゆる不安の解決法」を考えていくコラムを書きます。
私は、常に企業の箱の外から物事を眺め、考えます。
今回は、「自己流プレゼンに限界を感じたら」。
についてを考えていきます。
今回、あなたは誰に向けてプレゼンしますか?
プレゼンで1番大事なことは、
どの立場の自分が、
どの立場のひとに話すか、で、
話すプロセスも、課題も、言葉も違いますよね、
その中の
1部の有用なやり方として、
自身のプレゼンの全体チェックの為、
KPIを利用したりします。
私が手に取った本は、
大手サラリーマンの方が
大手のどこかの部署から役員クラスに使っていたものを、
紹介してくれた本でした。(なのでKPIが万能、全てではありません)
中小企業社長と、自分も中小企業社長の場合、
そのやり方でうまくいくとは限らず、
私の経験では、
結局、コミュニケーション能力か、
直感の方の比重の方で進めた方が、
刺さる、動くといった可能性が高かったりすることがあることを意識しておくことが大事かと思います。
「共通言語」を使うという事、
それは、スタートを、とても楽にします。
ただ、身も心も中に入りすぎたり、共通言語だけの枠で考えると、
企画も発展性がなくなって飛躍ができないように思います。
1、ミッション、課題、原因、
2、サービス概要、ビジネスモデル、マーケット概算、サービス戦略(商品)
3、事業戦略、事業収支計画
スパン、辞め時
ざっくり分けてその大枠の中で、
プロセスと施策を段階的に構築していくことは
変わりないので。。。。
これをベースに、パターンを作っていくことが大事かと。
あと、大事なのは財務を読めることですよね。
何をするにも、これが無くては夢企画になってしまう。
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